2018年02月08日

2018年02月07日のつぶやき






















posted by danpei at 00:01| twitter

2018年02月07日

2018年02月06日のつぶやき




























posted by danpei at 00:01| twitter

2018年02月06日

2018年02月05日のつぶやき
















posted by danpei at 00:01| twitter

2018年02月05日

2018年02月04日のつぶやき














posted by danpei at 00:01| twitter

2018年02月04日

2018年02月03日のつぶやき






posted by danpei at 00:01| twitter

2018年02月03日

2018年02月02日のつぶやき


































posted by danpei at 00:01| twitter

2018年02月02日

2018年02月01日のつぶやき




























posted by danpei at 00:01| twitter

2018年02月01日

教員でも間違うような入試の難問を出す事は将来研究者としての発想の豊かさを削いでいるのではないのかと危惧する

http://www.sankei.com/west/news/180201/wst1802010076-n1.html
ミス確認の京大、17人追加合格 物理「出題者11回チェック」
一部抜粋
------
京大によると、誤りがあったのは平成29年度一般入試の物理科目の問題。音波について問う設問で、条件設定が不足していたため、正解が一つに定まらなくなっていた。
 京大は指摘を受けて検証し、1月26日に出題ミスを確認。同問題について受験者全員を正解とし、採点し直した。その結果、17人が理、工、農学部に合格できていなかった。また、工、農学部に進学した計11人は志望順位の高い学科に入学できていなかった。
 京大は、希望者について入学や転学を認め、金銭的な補償も行う。
 問題作成の際、出題者が11回にわたりチェックした上で、作成にかかわらない教員が解答作業を行い点検していたが、ミスの発見を防げなかったという。今後はチェックに加え、予備校などが公表する解答例を参考にミス防止と早期発見に努めるとしている。
------

難関大に合格した学生は研究者になる人が多いと思うが、異様に難しい問題を出すことは逆に研究者としての才能をスポイルさせているのではないのかと思うね。
実用的な青色LEDを開発した中村修二氏が入試問題をウルトラクイズと形容していたが、クイズに強いだけの学生では答えがわからないことを探求する研究者には不向きな人になるのではと思う。テレビで東大生がクイズを出したりクイズに答えているが、確かに東大生はクイズが大好きな人が多いように見受ける。まあ物理学者のファインマンもクイズやとんちの問題が非常に得意だったようだから研究分野によってはある種のパズル問題に近いのもあるだろう。
続きを読む
posted by danpei at 22:05| science

2018年01月31日のつぶやき
























posted by danpei at 00:01| twitter