2019年02月20日

2019年02月19日のつぶやき
























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2019年02月19日

2019年02月18日のつぶやき


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2019年02月18日

2019年02月17日のつぶやき




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2019年02月17日

2019年02月16日のつぶやき




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2019年02月16日

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2019年02月15日

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2019年02月14日

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2019年02月13日

2019年02月12日のつぶやき






















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2019年02月12日

堺屋太一の読みは素晴らしかったが、彼の理想とする経済モデルは破綻確実な従来型のものでしかなかった

進次郎氏「人口減少を嘆くのはやめましょう」 石川県で
「いくら嘆いたって人口が減ることは変わらない。どうやったら人口減少でも豊かさと強みを引き出せるかを考える方がよっぽど前向きな地域づくり、国づくりができると思いませんか。」
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堺屋太一が亡くなったと言う。親交のあった人達から惜しむ声が聞かれ、ニュース番組では彼の功績を紹介。彼が1997年(平成9年)に著した小説「平成三十年」では、出生数が年100万人切った年、男性の生涯未婚率の数値もほとんどズバリ当てていたと言う。この予測的中の要因になったのが統計情報だ。彼は、あらゆる統計を読むのが日課になっていたらしく、トイレの中でもずっと読み続ける事もあったと言う。
 そして、死ぬ間際まで次の預言めいた小説を書く意欲があったそうで、証言によると日本は経済規模が上から5〜60番目くらいになる事を書く予定であったと言う。

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posted by danpei at 13:03| 政治経済

2019年02月10日

2019年02月09日のつぶやき


















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