2021年11月29日

新型コロナワクチンによる人類史上最大の薬害は既に確定的、全世界的な感染収束は犯罪的金儲け連中のサジ加減で長引かされる可能性あり

大手メディアが「高いワクチン接種率の国々が何故感染収束に向かわないのか?」と、とぼけた事を言い始めてきたが、こんなのは分かり切っていたことだ。ワクチンは効かず、生活を元通りにさせて人との接触が多くなっているからだ。

ブースターショット、ブレークスルー感染という言葉はワクチンが効かない事を示している言葉であり、ろくに効果の無いものを各国政府は国民に強要している。

一方で、ワクチン接種直後の被害報告は黙殺され、世界各国は大手ワクチンメーカーの哀れな下僕になっている。もう国家や大手企業の言う事は信用してはならない。残念ながら。

全ては阿漕な金儲けが大きな動機になっており、現在通称Covid19と言われる武漢肺炎は、その儲けの種の一つに過ぎない。人の命や健康を脅かされるのを和らげてくれるなら、どんなに金を積んでも構わないという人間の恐怖心につけ込んだビジネスが、現在各種公的機関の発表を通じて大々的に行われているだけにすぎないのだ。

今話題の変異した新株、オミクロン株もそうだ。上場前(感染拡大前)のこの株を入手すればワクチンメーカーは大儲け出来るって事だ。
無論ワクチンメーカーがオミクロン株に対応したワクチンが出来たと言っても全く信用できない。

ここで全てのエンジニアに問うが、

「皆さんは新規商品を1年以内に企画開発し、全く問題なく市場に投入できますか?」

既に同じようなものを出しているなら、それはあり得るかもしれないが、実績のない商品をベースとしているなら全くあり得ない。ここでいう実績のない商品とは、新型コロナワクチンの事だ。
この問いを考えただけでも、新型コロナワクチンは全く信用できないと結論でき、断言できる。

もう既に英国などでは、新型コロナワクチンが実績あるかのような操作を官僚が画策していたという報道が出ているし、各国政府の自分たちの政策の失敗を認めないというベクトルが大きく作用して、更なる感染拡大を引き起こし、それを利用してワクチンメーカーがろくな検証もなく効かないワクチンを各国に容易に売りつける事が出来る状態になっている。

つまり効果がないほど高い利潤が将来にわたって得られるという、メーカーからすれば実に好都合な状態が保たれているのだ。無論、国民には全く不幸な事であり、隷属よりもひどい虐待行為を将来にわたって受けることを意味するのだが。

この悪徳は、資本主義の神髄であると言える。ロクでもないものを将来にわたって大量に売りつけられる状態を作ってしまえば、巨大な利益が将来にわたって保証できるからだ。

欠陥があればあるほど企業としては望ましい。やっと脱却に舵を切ったが石油由来の燃料を使用した自動車や、手の付けられない廃棄物を出し続ける原発、Windows、各種ネットサービス.,etc。これらを扱う企業は大企業ばかり。
人々がそれらから逃れられない状態になったら、安全性、信頼性を軽視してコスト削減して欠陥を多く作る方が、更なる利潤が転がり込むのだ。

排ガスを出さない電気自動車にしても、電池がネックとなるなら、粗悪品の電池を大量販売した企業が大儲けできるわけだ。これは電池でたびたび爆発事故の起こる中国を見ればよく分かる。そしてその中国の粗悪品を大量販売しているアマゾンも。

つまり、品行方正である企業ほどジリ貧になるのが今の経済システムと言えるだろう。

とてつもないモラルハザード状態なのが現在の世の中なのであり、何らかの大破局は免れない。悪徳企業は他社の悪徳に目をつぶる事はなく、それは国家間でもそうだ。自分らの事は棚に上げて競合する相手に誠実さを求めるヤクザであり、いずれ抗争に発展するし現在既にそれは行われている。

まともな人たちは将来、焼け野原でかろうじて生き延びた雑草のような状態になるだろう、それを望んでいなくても。生き残った一部の悪党どもは勝ち誇ってるのだろうが、また争いをひき起こす。

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筆者としては健康面に関して言えば、このブログでも幾度か取り上げたが、FIGUという組織でたびたび出てくるプターという宇宙人の爺さんの言葉を誰よりも信頼し、この人の健康その他の情報を頼りにしている。全ての地球人から笑われたとしてもね。

現在の地球人類は井の中の蛙であり、あらゆる面で堕落しており、思い上がりと利己主義が酷い状態であるので、大部分の人は彼ら宇宙人の言葉を虚心坦懐に受け入れる事は無いだろう。

筆者は二十歳前後までUFO情報を片っ端から集めていたが、このFIGUの情報が一番信頼性があり、一番重要な情報の発信源だという認識は何十年も前から変わっていない。
そもそも現在においてもUFOやそれに関連する情報に関し、多くの人々の認識はオバケ程度の認識であり、この件で考えたことも探求したことが無ければ全く話がかみ合わず、あまり詳しいことを話しても意味が無いだろう。

プターは、FFP2マスク以上のマスクを常に装着する事を推奨し、人の接触は出来るだけ避け、不要不急の外出は今も厳禁という立場だ。FFP2という規格は欧州の規格であり、サージカルマスクならそれと同程度の能力があると思われる。

新型コロナワクチンにしても、ほんの少し前に山中伸弥教授が言ってたが、人間のDNAはつい最近まで98%がジャンクだと言う認識だったという事からわかるように、DNA専門の研究者でも現在DNAの全貌をほとんど理解されておらず、またとてつもなく思いあがっていることは明白なので、短期間に安全にそのワクチンが作れるわけがないのは明白。

焼け野原でかろうじて生き延びる雑草になるには、あこぎな金儲け組織(残念ながらこれは医療機関や国の公的機関も含まれる)と出来るだけ距離を置いて、ここでも何度も言ってるようにできるだけ自給自足の生活をするしかない。

ソーシャルディスタンスは、残念ながら組織に対しても適用しなければならない時代になってしまったのだ。
posted by danpei at 11:46| 政治経済