2022年05月18日

ファイザーの元副社長:Covidワクチンの支持者は人道に対する罪で有罪

https://uncutnews.ch/ehemaliger-vizepraesident-von-pfizer-befuerworter-des-covid-impfstoffs-sind-schuldig-an-verbrechen-gegen-die-menschlichkeit/

Yeadonは、脂質ナノ粒子が卵巣に蓄積し、生殖能力に影響を与える可能性があることを示す2012年からの研究を指摘した。「製薬業界は2012年以来、これらの粒子が女性の卵巣に入ることを知っていました。

---
本当にそう思う。特に医療業界の罪はとてつもなくでかい。メディアで煽った医師は悪魔と言っても言い過ぎではない。現時点でファイザーやモデルナのコロナワクチン特許情報や会社内で極秘扱いだったおびただしい程のおぞましい副作用の情報を見ようと思えば見られるのに、それらを全く無視してとにかく打て。良心の呵責はないのか?

脂質ナノ粒子は壊れやすいmRNAを保護するためのもので、ワクチン推進派のメディアはワクチンのmRNAはすぐに分解するもので問題ないと言ってるが、すぐに分解するのであればワクチンの効果はないと言ってるのと同じであり、効果が薄く、十分なテストの無い代物を接種しろと煽る神経が理解できない。
実際その効果は良くて3か月程度というのが明らかになり、当初の一回接種すればよい主張は撤回された。嘘に嘘を重ねているのが大手メディアだ。
一方、副作用はてんこ盛りで、接種によるデメリットの方がはるかに大きい。

無論、各国政府や厚労省、メーカーの罪は言うまでもない。全部金儲け、権力維持が先に立っている。加えてワクチンの否定情報を検閲したビッグテックも一役買っている。今回の騒動で、ビックテックがビックファーマの哀れな下僕にすぎない事が明らかになってしまった。ビッグファーマは地球人類の不倶戴天の敵と言っていい存在だ。

いずれ大規模訴訟が起こり、コロナワクチン接種を煽った組織や人間たちは死ぬまで悩まされ続けるだろう。このような重大犯罪者は死ぬまでその罪を認める事は無いからだ。

実際の裁判で仮にワクチン推進派が勝っても、彼らの心の中では罪を認めるまで永遠に裁判が行われる。悪党でも敵対する悪党の悪行を厳しく認識できるように、良心は誰もが持っており、人間は誰でも正義を認識できるからだ。だから、自分の良心に始終訴訟を起こされている罪人たちは、心は晴れる事は無く、どこに行っても地獄にいる心境になるだろう。

しかし、ワクチン推進派はあの世に行っても自分たちの罪を認めないだろう。そして彼らが破壊したこの地球に再度生まれ変わり、自分たちの悪行で苦しむことになる。破壊されたDNAをまとった不健康な体で過ごすことになるのだ。

現在はワクチンの副作用として心筋炎、帯状疱疹がメディアにでているが、免疫低下によるAIDSが多数見られるようになったら、とんでもない社会不安、暴動が生まれるだろう。ワクチンで自然免疫は8割消失するがワクチンは打ってほしいと海外のある医学研究家か言っていたが、このような頭がいかれている人間の言う事に疑問を持つ知性が必要だ。
posted by danpei at 10:07| healthcare