イランがロシアに無人機供与を事実上認めた報道があった。これにより、ロシア、ウクライナの戦争は、両陣営とも複数の大国が関わる戦争になり、事実上の第三次世界大戦となってしまった。
しかし、筆者のツイッターのインプレッションを見ると、相も変わらずインプレッションの多いのは圧倒的に芸能関連。史上最悪の薬害事件になると言った筆者の1年前のブログもまともな反応は無かった。そして、ファイザーCEOが自身のツイッターで4回接種して2度目の新型コロナ感染したと発表した事を筆者がツイートしても、ほとんど反応は無かった。
(もっとも、筆者のフォロワー数は200程度で、しかも必ず筆者のツイートを見ている人は10人もいるか疑わしい。相当前の過去のツイートでもインプレッションが10を切っているものがあり、大した影響力は無い。)
しかし、筆者のツイッターのインプレッションを見ると、相も変わらずインプレッションの多いのは圧倒的に芸能関連。史上最悪の薬害事件になると言った筆者の1年前のブログもまともな反応は無かった。そして、ファイザーCEOが自身のツイッターで4回接種して2度目の新型コロナ感染したと発表した事を筆者がツイートしても、ほとんど反応は無かった。
(もっとも、筆者のフォロワー数は200程度で、しかも必ず筆者のツイートを見ている人は10人もいるか疑わしい。相当前の過去のツイートでもインプレッションが10を切っているものがあり、大した影響力は無い。)
このファイザーCEOのツイートの意味する事が、どれだけ重大なのかを多くの人は全く理解していないようだ。基本的には国内の芸能としょうもない事件、アホな国内政治家の発言しか眼中にない。非常に残念である。新型コロナワクチンを提供しているファイザーCEO自ら、自分らの商品はロクでもないことを事実上白状しているのだ。何故それに無反応でいられるのか?全く理解ができない。当初は一回で済むと言われていた代物なのに。
このような気付きの能力が著しく欠けた人が多いから、政治家も即座に新型コロナワクチンを接種中止しないのだろう。仮に国はワクチンメーカーとの契約を破棄できないとしても、金だけ払って損金として処理すればいいものを、あるツイートによると、証拠文書の写真を添付して、厚労省は各地方公共団体に期限切れワクチンでも接種させるよう通達を出しているという有様だ。国の機関なのに民間企業のような在庫処分を強要しているのだ。
官僚も、政治家も一般市民同様、自分に直接関わる事しか頭になく、きわめて近視眼的な見方しかできない人があまりにも多い。そういわざるを得ない。まるで食料と子孫を残す事しか眼中にない昆虫か動物かの様だ。現在政治家や官僚のやっていることは、将来責任を問われたくないために、もしくはワクチンメーカーに隷属されているために、ほとんど効果がなく重大な副作用があるものを国民に押し付けているだけにすぎない。これはワクチンメーカーに毒された主流の医学界、大手メディアの重大な責任問題でもある。
このような自分勝手さが優先しているから、目前に迫る大惨事の事を予見することもできないし、将来を見越した行動をすることもしない。当然、外国の戦争などどうでもいい感じだ。「ノアの箱舟」で有名なノアが、将来の大惨事の危険を世間に訴えても多くの人たちは全く意に介さなかったことと同じだ。
無論、これは主流メディアがロシアは弱くて今にも音を上げてしまうかのような報道ばかりしているのも原因しているだろう(加えて、ワクチンがロクでもない事を自ら証明した、ファイザーCEOの2度のコロナ感染ツイートも主流メディアは報じてないし)。ロシアがウクライナに侵攻した時、twitterのトレンドで第三次世界大戦が出てきた。でもそれはすぐに収まり多くの人は通常状態に戻ってしまったようだ。
多くの人は自分らの生活が悪くなることをだけは当然ながら注意しているが、それがどのような原因なのかを深く考えていない。知っても意味がないという事なのだろう。
聖書の終末預言などを信仰している欧米人なら、今こそ自分たちが選ばれし者となり神の国へ行けるなどと根拠なき多幸感に包まれているのかもしれないが、そんなのは幻想にすぎない。そもそもその聖書とは現在キリストと広く言われている人間が言ってる事を正確に記したものではないからだ。
キリストと言う名称はキリスト教がそう言っているのであって、キリストと現在広く呼ばれている人が生前そう言われていたわけではない。キリスト教の成立は彼の亡くなった後だ。
正確な記述がされた彼の伝記は「タルムード・イマヌエル」というものであり、これを発刊するFIGUとその主催者エドアルド・ビリー・マイヤーは、それこそワクチンマフィアやその関連組織がが今すぐにでも抹殺したい存在である。人類の宗教的束縛を開放し自分らの権威が失墜してしまうからだ。もちろん、ワクチンメーカーやそのとりまき、現在世界大戦を引き起こしている戦争屋一味は、FIGU、マイヤーの素性や目的を正確に把握しており自分たちを脅かす存在と理解している。
そのため、この人物は主流メディアや多くの人から今でも嘲られている。彼の書物の内容は今の時代の大半の人間からすればぶっ飛びすぎているが、筆者は、UFO研究者としての筆者の数十年にわたる調査からして第一級の資料と価値を持つ書物を発行していると断言できる。その彼の組織がついに彼と長年関わっている宇宙人の口を介してエノクの預言を再度掲載してきた
(訂正:これはそうであったか確かめられない。筆者の思い込みだった。多分初めての掲載の可能性がある。1987年はまだインターネットが普及してない年だからだ。しかしあまりにも重要な内容なので公開していたものだと勝手に思ってしまった。)。これはほとんど第三次世界大戦は回避不可能と判断しているものと思われる。
このエノクの預言は1987年に公開したが、既にエノクの生きていた紀元前の時代からこのような事態になると想定していたわけだ。
預言者と言うのは、FIGUの書物を読めばわかるが、高度に発達した宇宙人や高い霊性を持った霊体とのやりとりで人類を教化していく使命を持った人たちだ。どうして、このような非生産的やり方で人類を教化しなくてはならないのかと筆者は思うのであるが、紀元前の知られざる地球人類の歴史を知ったら仕方ないと思わざるを得ない。
ここではその歴史を簡単にざっと説明すると…
地球が人間が生活していく上ではまだ適さない時代から宇宙人は地球へ来訪し、その中で一番ゆかりが深いのが現在マイヤーと会見している宇宙人(プレヤーレン)と彼らの先祖(リラ(琴座)人)であり、のちに地球人の三種の人類(白人、ユダヤ人、インド人)の兄弟に当たる
(ちなみにアジア系もいろいろな経緯があるが結局先祖はリラ人になる)。
その宇宙人らが5万2千年前に彼らの星で最終戦争と言うべき大規模戦争が起こり、その際にその母星を捨てて地球に来訪したのが後々に上記の三種の人類の親になる宇宙人たちの先祖だった。彼らは地球でも何度も大規模な戦争を起こし絶滅寸前にまでなった。
直近の戦争はアトランティスとムーの戦争であり、長年にわたるこの両国を攻撃中に上記の3種の人類が誕生した。血統を守る当時の彼らの規則でもこのような事は禁止されており、その関係者は処分された。
…つまり、マイヤーと会見している宇宙人らは自分たち先祖の過ちに対し、地球人らに贖罪意識を持っており、地球人の歴史は自分たちの歴史と思っているのである。そのため数千年前から事実上地球を監視対象として悪質な宇宙人の来訪を禁止しているという。またアトランティスとムーを滅ぼした宇宙人らが、自分たちを崇拝の対象すべく悪質な宗教を地球で布教したことも責任を感じている事だろう。この宇宙人らの組織は地下に潜ってつい最近まで活動し世界政治にも影響を与えたことがある。大規模戦争後に平和になった母星にいる宇宙人らは、この組織を無力化しようとしても、自分たちとほぼ同じ技術水準なので容易に手が出せなかったためだと思われる。
地球では現在、紀元前に戦争を起こした宇宙人らの邪教が広まったために、地球人が虚心坦懐に宇宙人を理解できずに、特に欧米世界では天使とか崇拝の対象にされてしまい、また精神的に依存心の強い人間が増えたために、宇宙人による直接的介入は地球人をさらに堕落させてしまうので、現在宇宙人が公式に現れてこないのである。そのために、現在の様に非生産的の様に見える、少数の地球人を選んで本当の事を知らせようとしているのである。
…話は戻って、その活動を現在担っているFIGUと言う組織が、過去の預言者の預言を再度掲載したことは極めて重大な事である。
(ちなみに預言は警告であり必ず起こるとはかぎらないが、予言は予告であり必ず起こることである。つまり第三次世界大戦は我々人類が賢明になれば回避できるのだが)
ドイツ語で書かれてあるが翻訳サービスを使えば今では何とか日本語でも読めるだろう。大戦の被害が大きくなっていくと、これまで匿名性を保っていた宇宙人がそれをかなぐり捨てて介入していくとも記述されている。世界中が阿鼻叫喚の中、やむなく介入と言う事なのだろう。
世界経済は完全崩壊して資本主義も崩壊する。カネが全てと言う現在の主要な価値観も崩壊し礼拝宗教も終わるだろう。新型コロナやそのワクチンが原因で多数死んでも各国政府は無視をし、それどころではなくなるだろう。今の状態が続くと、多種多様な理由で多くの人が短い寿命で死ぬ可能性が高い。
米国の国土は完全に破壊されると預言されている。また預言は、西欧はほぼロシア支配下になると読み取れる。これを回避するには、米国にいる戦争屋を今すぐ完全に排除しなければならない。
明日あさって米国で中間選挙が行われるが、米国の選挙は不正に満ちており、仮に戦争屋排除を唱える党が大勢を占めても後でひっくり返される可能性が高く、正直悲観的見方しかできない。
現時点でもこのような事を言っても、鼻で笑う人たちが大半だと思われる。「ドラゴンボール」のミスターサタンの言う事だけ鵜呑みにする愚かな一般大衆のごとく。もしくは「北斗の拳」のケンシロウをあざけ笑ってその後即座に死ぬモヒカンのチンピラか。新型コロナワクチンを接種しない人を罵り、バカにして急死した人のニュースも何回も目にした。
筆者としては、これまでの拝金主義を改め、都会を離れてできるだけ自給自足になるようにした方がよいとしか言いようがない。そうしないと生き延びることは非常に難しい。もっとも、北半球の動植物が全滅されるとも預言されているので、そうなったら、筆者を含めほとんどの人は対策の施しようがない。短い人生になろうが死ぬまで享楽的に生きようと思う人も多く出てくるかもしれない。
このエノクの預言は1987年に公開したが、既にエノクの生きていた紀元前の時代からこのような事態になると想定していたわけだ。
預言者と言うのは、FIGUの書物を読めばわかるが、高度に発達した宇宙人や高い霊性を持った霊体とのやりとりで人類を教化していく使命を持った人たちだ。どうして、このような非生産的やり方で人類を教化しなくてはならないのかと筆者は思うのであるが、紀元前の知られざる地球人類の歴史を知ったら仕方ないと思わざるを得ない。
ここではその歴史を簡単にざっと説明すると…
地球が人間が生活していく上ではまだ適さない時代から宇宙人は地球へ来訪し、その中で一番ゆかりが深いのが現在マイヤーと会見している宇宙人(プレヤーレン)と彼らの先祖(リラ(琴座)人)であり、のちに地球人の三種の人類(白人、ユダヤ人、インド人)の兄弟に当たる
(ちなみにアジア系もいろいろな経緯があるが結局先祖はリラ人になる)。
その宇宙人らが5万2千年前に彼らの星で最終戦争と言うべき大規模戦争が起こり、その際にその母星を捨てて地球に来訪したのが後々に上記の三種の人類の親になる宇宙人たちの先祖だった。彼らは地球でも何度も大規模な戦争を起こし絶滅寸前にまでなった。
直近の戦争はアトランティスとムーの戦争であり、長年にわたるこの両国を攻撃中に上記の3種の人類が誕生した。血統を守る当時の彼らの規則でもこのような事は禁止されており、その関係者は処分された。
…つまり、マイヤーと会見している宇宙人らは自分たち先祖の過ちに対し、地球人らに贖罪意識を持っており、地球人の歴史は自分たちの歴史と思っているのである。そのため数千年前から事実上地球を監視対象として悪質な宇宙人の来訪を禁止しているという。またアトランティスとムーを滅ぼした宇宙人らが、自分たちを崇拝の対象すべく悪質な宗教を地球で布教したことも責任を感じている事だろう。この宇宙人らの組織は地下に潜ってつい最近まで活動し世界政治にも影響を与えたことがある。大規模戦争後に平和になった母星にいる宇宙人らは、この組織を無力化しようとしても、自分たちとほぼ同じ技術水準なので容易に手が出せなかったためだと思われる。
地球では現在、紀元前に戦争を起こした宇宙人らの邪教が広まったために、地球人が虚心坦懐に宇宙人を理解できずに、特に欧米世界では天使とか崇拝の対象にされてしまい、また精神的に依存心の強い人間が増えたために、宇宙人による直接的介入は地球人をさらに堕落させてしまうので、現在宇宙人が公式に現れてこないのである。そのために、現在の様に非生産的の様に見える、少数の地球人を選んで本当の事を知らせようとしているのである。
…話は戻って、その活動を現在担っているFIGUと言う組織が、過去の預言者の預言を再度掲載したことは極めて重大な事である。
(ちなみに預言は警告であり必ず起こるとはかぎらないが、予言は予告であり必ず起こることである。つまり第三次世界大戦は我々人類が賢明になれば回避できるのだが)
ドイツ語で書かれてあるが翻訳サービスを使えば今では何とか日本語でも読めるだろう。大戦の被害が大きくなっていくと、これまで匿名性を保っていた宇宙人がそれをかなぐり捨てて介入していくとも記述されている。世界中が阿鼻叫喚の中、やむなく介入と言う事なのだろう。
世界経済は完全崩壊して資本主義も崩壊する。カネが全てと言う現在の主要な価値観も崩壊し礼拝宗教も終わるだろう。新型コロナやそのワクチンが原因で多数死んでも各国政府は無視をし、それどころではなくなるだろう。今の状態が続くと、多種多様な理由で多くの人が短い寿命で死ぬ可能性が高い。
米国の国土は完全に破壊されると預言されている。また預言は、西欧はほぼロシア支配下になると読み取れる。これを回避するには、米国にいる戦争屋を今すぐ完全に排除しなければならない。
明日あさって米国で中間選挙が行われるが、米国の選挙は不正に満ちており、仮に戦争屋排除を唱える党が大勢を占めても後でひっくり返される可能性が高く、正直悲観的見方しかできない。
現時点でもこのような事を言っても、鼻で笑う人たちが大半だと思われる。「ドラゴンボール」のミスターサタンの言う事だけ鵜呑みにする愚かな一般大衆のごとく。もしくは「北斗の拳」のケンシロウをあざけ笑ってその後即座に死ぬモヒカンのチンピラか。新型コロナワクチンを接種しない人を罵り、バカにして急死した人のニュースも何回も目にした。
筆者としては、これまでの拝金主義を改め、都会を離れてできるだけ自給自足になるようにした方がよいとしか言いようがない。そうしないと生き延びることは非常に難しい。もっとも、北半球の動植物が全滅されるとも預言されているので、そうなったら、筆者を含めほとんどの人は対策の施しようがない。短い人生になろうが死ぬまで享楽的に生きようと思う人も多く出てくるかもしれない。
