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【週末特番】なぜ世界の秘密結社は日本を支配できないのか? - 歴史と陰謀に隠された禁断の真実【都市伝説 ミステリー
明治維新から裏で続いていると言われている外国勢力の日本支配。今年はその終わりの年だ。
それ以前にその外国勢力が悪党である限り、支配などできるわけがないと思っている。悪党の知性など所詮たかが知れている。狡猾さを極めた手法を施したとしても所詮悪党だ。必ずほころびが出るのだ。
もっとも一方で、今の地球の悲惨な現状を見ていると、いっそのこと、その悪党どもの悪行により、きれいさっぱり爆発崩壊した方が全宇宙の為じゃないのかとも思っている。そうなったらあの世で筆者は怒る事もなく納得してしまうだろう...しょうがないねと。
この時代の技術では宇宙へ逃げる技術は無いので悪人どもが外に逃げる事も出来ないし、腐敗がこの地球だけでとどまるし。
アメリカの動向を見れば、悪党どもの知性などロクでもないものと誰もが近い将来認める事になる。それがどんなに強大な組織だとしてもだ。
この国は、地球以外の天体の資源は全て自分の国のものという法律を施行しており、とてつもなく途方もない思いあがった国であるのは明白である。
…先ほど書いたように、外宇宙へ行ける程の技術を我々人類が現在所有していないにもかかわらず、そんな思い上がったこと法律を施行しているのだ。鳥山明の漫画に出てくる、ニコチャン大王とかピラフ様とかそんな様にしか見えなくて苦笑する。
トランプ大統領の言動も同じようなおごり高ぶりは十分に感じられ、先日の関税の大幅強化強化も世界各国の要人からとてつもない反発を食らっている。馬鹿な男とは思っていたがまさかここまでとは。
自国のあらゆる産業を手っ取り早いカネ儲けで海外移転させ空洞化している状態で、一気に関税大幅強化したら自分らの首を絞める事になる事を予測できない大統領…。
大量移民政策も米国の極度の利益至上主義の一環だ(残念ながら近年の日本も同様だ)。トランプは犯罪者の移民を取り締まることに躍起になってるが、それが結果的に米国内のインフレに更なる拍車をかけるだろう。低賃金の汚い仕事をする人がいなくなるからだ。これはトランプの原因ではないが、大統領になったからにはその悪しき伝統と本気で取り組んで良い方向に変えなくてはならない。
筆者はとにかく、米国が暗躍して始まったウクライナとロシアの戦争を中止させれば御の字と思っていたが、それも彼の強欲さ、拠出したカネの分以上は取り返すと言う、負けが込んだギャンブラーのような悪しき思考回路により(カジノ経営し6回も破産宣告されたそうだが)、その戦争の中止も多分できない情勢だ。
停戦の暁には、ウクライナにある希少金属や農産物をくれ、その上ウクライナに米国の軍事プレゼンスを定着させようと企むとは、厚顔無恥にもほどがある。トランプがやらなかったにせよ、この戦争は米国が誘発させたのは明白だ。それを考慮に入れたらそんな強欲な要求をするか?
典型的なアメリカ人とは彼のような人物なのだろう。当のアメリカ人の多くは、「なんて、心外な」と思う人は多いとは思うが、アメリカ人以外の人達はそう思う人が多いはずだ。
トランプは結局、彼が敵とみなしているディープステートを助ける事になる。馬鹿で強欲で思慮が無いから、紆余曲折があるにせよ、悪事に結局加担してしまうのだ。
結局米国は、建国からの連綿と続く凶悪犯罪を国内外に続けてきた結果分裂していく。悪党同士の永遠の連帯などあり得ない。米国内の犯罪分子は、外国からのギャング団だけではなく上流階層の国家的犯罪組織、例えば諜報機関やシンクタンクなどの内部で互いに反目しあって戦乱になる。
公益通報制度もその点からすれば、ヤクザ組織がヤクザの抜け駆けみたいなことをするようなものであり、だからこそ犯罪組織化したあらゆる組織がこのような内部通報者を徹底的につぶそうとするのである。
今、米国ではその内部通報者がかなり多くなっているように見える。だからこそ分裂は近いと筆者自身感じているのだ。
悪党組織は決して長続きはしない。日本は守られていると動画では言われているが、それ以前に悪党国家があまりにも愚かなだけだ。悪党は高度技術を適切に使用することはできない。だから悪党は高度技術を手にしたら自らを殺める事になる。我々はそれを目撃することになるだろう。
2025年04月06日
悪党どもの知性など高が知れている
posted by danpei at 16:07| 政治経済
