https://www.youtube.com/watch?v=5FXlaCFyPII&t=1080s
PROOF Charlie Kirk Was TERRIFIED Of Israel!
https://www.youtube.com/watch?v=fcDI6YNO76M
Charlie Kirk Warns Israel Could Lose His Support!
(殺害事件の1か月前の動画)
(動画は音声合成で日本語で聞く事が出来る)
一言で言ったら、不良仲間やヤクザ組織から抜けようとして、殺されたって事だ。
チャーリーカークはTPUSAと言う組織を2012年に設立したが、最初からイスラエル(シオニスト)からの資金支援によって運営された
(最初の動画の3:39)。しかし、最近のイスラエルのガザ住民の虐殺によって彼と彼の支持者の意見は変わり、イスラエルからの更なる支援を拒否した。
チャーリーカークの若者への影響力はかなりあるようで、反イスラエルに転じたカークは許せない裏切者だったと言う事だ。
無論表向きネタニヤフは否定しているが、この疑惑の背景は十分に納得できる。
タッカーカールソンやキャンディス・オーウェンズなど、米国の有名な保守派の論客は多分上記の動画の内容に異論はないと思われる。
それにしても、(今回初めて知ったが)このチャーリーカークと言う人は、1か月前に投稿された上記の2つ目の動画でわかるが、キリスト教を信仰し親イスラエルであったというのは、全く矛盾していることを殺される懸念を抱くまで気づいてなかったようだ。これには全く呆れてしまう。
親イスラエルでキリスト教信仰という米国人はかなりの割合でいるようだが、あきれるほど頭が悪いとしか言いようがない。そもそもキリストと現在呼ばれている人物はどこで活動して、どこで磔刑を受けたのか?その地は主に現在のイスラエルではないか。信仰する人物を酷い目に遭わせた人間の子孫がいるイスラエルに何故シンパシーを感じているのか。親の仇の様な存在みたいなのに。全く理解に苦しむ。
彼らは日本で言ったら、親米保守みたいな人達だ。
2つ目の動画は、今回初めて知ったが、主にキリスト教の多くの聖地は実はイスラム教信者によって守られていることを訴え、ユダヤ教はキリスト教の聖地を守っていないとも訴えている。
米国崩壊間際になってイスラエルの洗脳に気づいた親イスラエルの自称保守の米国人が反旗を翻した結果が、この事件の背景だ。
今の米国は革命前夜だろう。
それにしてもイスラエルの豊富な資金源は何なんだろうね?米国大手IT企業もイスラエルからの資金で収益を上げている。多分結局米国からの資金なんだろうけど。イスラエル経由の資金になると全部虐殺のための資金になる。米国で多数の要人を盗聴しゆすり集りを行っている国だが、この国も米国と共に終わりが近い。人が死ねばそれに寄生する癌細胞も一緒に死滅するのと同じだ。
2025年09月15日
チャーリーカーク殺害事件の背景は以下の2つの動画を見ればたぶん誰でも理解できる
posted by danpei at 12:51| 政治経済
