2012年05月17日

病院、銀行、美容院の経費削減として邪悪な雑誌を全廃しよう

(吉田恵アナがジュンスカ寺岡と不倫?)

真相はどうであれ、週刊文春は本当に腐敗した雑誌だ。そんなネタで部数を伸ばそうとする根性が卑しい。多分これも元ネタを針小棒大にして記事にしたのだろう。


 最近名誉毀損で訴えている人が多いが、実際にありもしない嘘ばかり報じているからだと思う。しかし我々の大多数はメディアが言っている方が正しいと思ってしまう。特に芸能人のスキャンダル報道に関しては。
 自分より劣ると思っている人達を罵倒し、それでストレス解消している人達が多いからなのだろうが、文春は人間のその邪悪な部分を利用し、嘘だろうがなんだろうが有名人をバッシングして売り上げを伸ばそうとしているのだ。

そんな邪悪な執筆陣の書いた雑誌が政治家やその他有名人を罵倒し上から目線で蔑む。どんだけ勘違い人間の集まりなのか? こんな雑誌は消滅した方が日本国民のためだ。まず、このような雑誌が幅をきかすと、国民の品性全般が低下してしまう。
 政治家や専門家を先生ではなくセンセイと書く所なんて、彼らの邪悪さがもろに出ている。不義者は相手をけなすことに関してだけは天下一品だ。ホステスが軽蔑している客をうわべだけ上品に接しているかのようだ。

筆者は有名人は夢を売っている人達だし、裏の顔は特に見たくない。筆者は芸能人は神秘的な存在でいて欲しいと思っている。筆者が勝手に思っている良いイメージを崩したくないからだ。しかし、不正行為を見逃せとは言っていない。邪悪なメディアが裁判官、検察官まがいのことをしているのが気に入らないだけだ。 
posted by danpei at 12:27| media