2021年03月20日

JHWH PTAAHのコロナ感染後の病態情報


要約すると、変異株は現時点でも1977年に初登場から5000を超え、一度感染したら真の回復はなく再感染の可能性はあり、軽度〜重度の障害に一生悩まされ続ける。抗体は部分的な効果しか発揮せず予防接種は役に立たない。変異があまりにも多いので人体が対応しきれないのが理由のようだ。

www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳

Was die Spätfolgen betrifft, die sich nach einer Genesung von der Corona-Seuche ergeben, so ist dazu erstens zu verstehen, dass nach unseren Forschungserkenntnissen bei dieser seltsamen durch Menschen erschaffenen Seuche eine effective und vollständige Genesung absolut unmöglich ist, sondern nur einer Scheingenesung entspricht. Dies darum, weil das Corona-Virus nicht nur als solches an sich existiert, sondern ungewöhnlicherweise auch als unzerstörbare Impulseinheit resp. als eine grundlegende physikalische Grösse, die als Impulsobjekt eigenartige charakteristische Bewegungszustände aufweist. Dieses Impulsobjekt birgt in sich ein abgeschlossenes System eines konstanten organisch-energetischen Impulssatzes verschiedenartiger Faktoren, und diese entsprechen reinen Auslösern in bezug auf Störungen, die den normalen physischen und psychischen Block des gesamten menschlichen Organismus beeinträchtigen, wodurch die Leistungsfähigkeit und das Wohlbefinden des Menschen subjektiv und objektiv wahrnehmbar negativ beeinflusst werden und zwangsläufig Erkrankungen erfolgen, die je nachdem verschiedener Natur sein können. Die im gesamten Organismus des Menschen sich ablagernden Corona-Seuche-Impulse ergeben sich zwangsläufig bei jedem Menschen und bleiben nach einer Genesung lebenslang bestehen, jedoch in der Regel langzeitig inaktiv, wobei dann jedoch aus medizinisch unerklärbaren Ursachen unverhofft ein Leiden oder eine schwere Erkrankung akut werden kann. Dabei können dann die Ursachen der Leiden und Erkrankungen, die einerseits selbst nach 30, 40, 50 oder mehr Jahren unverhofft auftreten, durch die irdischen Mediziner und Wissenschaftler nicht eruiert werden, weil einerseits die Impulseinlagerungen in den Organismus mit den gegebenen und noch primitiven irdisch-medizinischen sowie irdischmedizinisch-technischen Möglichkeiten nicht erkannt und auch noch nicht erforscht werden können, wie demzufolge dem Ganzen von langzeitig sich ergebenden Spätfolgen auch medizinisch nicht abwehrend begegnet werden kann

コロナ病から回復した後の晩期障害に関しては、私たちの研究結果によると、この奇妙な人造の疫病から効果的かつ完全に回復することは絶対に不可能であり、偽りの回復にしかならないことをまず理解しておく必要があります。それは、コロナ・ウイルスが単にそのようなものとして存在するだけではなく、破壊できない衝動の単位、あるいは衝動の対象として特異な特徴的運動状態を示す基本的な物理量としても異常に存在するからである。このインパルスオブジェクトは、様々な要因からなる一定の有機的・エネルギー的なインパルスセットの閉じたシステムをそれ自体の中に含んでおり、これらは、人間の生物全体の正常な肉体的・精神的ブロックに影響を与える妨害に関連した純粋なトリガーに対応しており、それによって人間のパフォーマンスと幸福が主観的・客観的に知覚的に否定的に影響を受け、必然的にケースに応じて様々な性質を持つ病気を引き起こすことになります。人間の全器官に蓄積されたコロナ・プラッグ・インパルスは、すべての人間に必然的に発生し、回復した後も一生存在し続けるが、原則として長い間不活性であり、それによって、しかし医学的に不可解な理由で、苦しみや深刻な病気が不意に急性化することがあるのだ。苦しみや病気の原因は、30年、40年、50年以上経っても不意に現れますが、地上の医師や科学者が調査することはできません。なぜならば、一方では生体に蓄積された衝動を認識することができず、与えられた、まだ原始的な地上の医療や地上の医療技術の可能性ではまだ調査することができず、その結果、長期的に生じる後期の結果全体も医学的に対処することができないからです。
続きを読む
posted by danpei at 10:54| healthcare

2020年08月01日

新型肺炎は集団免疫ができず、一度罹って回復した者の免疫力は落ちる

https://www.figu.org/ch/files/downloads/coronavirus/025_weitere_wichtige_empfehlungen_zu_verhaltensweisen_de.pdf

Weitere wichtige Empfehlungen zu Verhaltensweisen in Anbetracht der immer noch rasant ansteigenden ersten Corona-Welle
(まだ急速に増加している第一コロナ波の観点からの振る舞いに関する更なる重要な勧告)

基本的に外に出るな、食糧調達などの必要な事以外の外出は厳禁。旅行もダメ。これはメディアで言われている事に近い。
しかし目新しい事がいくつかあったのでピックアップした。
「保育園は避けるべき」は重要な指摘だろう。

続きを読む
posted by danpei at 12:21| healthcare

2020年03月18日

Covid-19は特にイタリア人に罹りやすいタイプなのか?

https://www.figu.org/ch/files/downloads/aktuelles/neues_zum_coronavirus.pdf

時々チェックしているスイスのFIGUのHPによると、今回の新型肺炎は特にイタリア人に罹りやすいタイプのようだ。
原文がドイツ語なので、Google翻訳を通してしか読めないのだが、英語に訳した奴を見てもそう読み取れる。

原文の抜粋は以下の通り
続きを読む
posted by danpei at 09:22| healthcare

2019年01月30日

自分らの所属する組織の利益と経済合理性のみ考えている連中が支配している限り、感染症被害は絶対に無くならない

今朝のフジのニュースが、患者がインフルで死亡した松本の病院で医師など病院関係者全員が予防接種を受けていたにもかかわらずインフルに感染したと報道した。また、この報道の中でテレビ番組によく出演している禿げ頭の医師が、予防接種していなければもっと酷い状態になっていた、お年寄りに予防接種すれば8割防ぐデータもあるなどとインフルエンザ予防接種の正当性を訴えていた。
本当にふざけているとしか言いようがない。全病院関係者がインフルにかかった松本の病院で予防接種が効いていないと訴えているにもかかわらず、反論にもならないワクチンメーカー擁護をする哀れな医師。まさに悪魔に魂を売ったカネの亡者。

そもそも、最近のニュースでワクチン製造時間が大幅短縮したと言うニュースが出て、その報道の中で今シーズン流行のインフルエンザに対応したものが製造できると報道されているのだ。つまり、今まで効くかどうか疑わしいものを販売していたわけで、ロシアンルーレットの様にヒットしたら儲けものぐらいのチャチな商品だったわけだ。それで現在でもこの無様な状態。インフルエンザワクチンは欠陥商品以外の何物でもない。
続きを読む
posted by danpei at 09:59| healthcare

2017年06月29日

安保徹氏は既に死んでたのか

昨日NHK第一の夜10時のニュースで医者(だと思うが)がゲスト出演してピロリ菌を除去すれば胃がんにはかからないと言っていた。そこで何年か前安保徹氏の本で常在菌を殺すのは意味がないという意味の事を本のオビか本の紹介文に書いてあるのを思い出して探したところ、安保氏は既に2016年に亡くなっていた。突然死で69才。若いね。あるブログ記事を読むと、講演で殺される可能性に言及していたというが、安保氏の訃報は地方紙である新潟日報だけが発表では見逃すわけだ。大手の書店で平積みで山積みになっていた本の著者で、医学界の主流ではない主張をしているから疑念を持ってしまう。

続きを読む
posted by danpei at 23:01| healthcare

2015年11月01日

本当の全粉粒クッキーはうまくない

そろそろ小麦をまく季節で、今年6月ごろに収穫した小麦がまだ大量に余っているものだから、何とかして食わなければと思い、色々やってるのだが、満足したものが出来ない。

全粉粒クッキーを作ったのだが、一回目はそこそこうまかったが、二回目は油の量を1/3にし、簡略化して、型取りもしなくてパイ生地の様にどさっと広げて後で割る(割れクッキー)ようにしたためか、生焼けのようで、胃が気持ち悪くなってしまった。最初はその後に食ったウイスキーと賞味期限切れのアップルディーが悪さしたのだと思ったのだが、今朝そのクッキーを食ったら同じ症状になったので、多分クッキーだろう。
続きを読む
posted by danpei at 11:28| healthcare

2015年05月03日

アレルギーの原因は毒だろう

新アレルギー治療 〜鍵を握る免疫細胞〜

先ほどBS1で再放送してたが、医学研究者がいまだにワクチン的手法にこだわっているところが奇異に思えたね。これはアレルギーの原因となる物質をあえて取り込んだり、その遺伝子を注入した物質を摂取することでアレルギーを和らげるという手法だ。スーパーでも花粉の入ったキャンディーが売っているがやっていることは基本的に同じだ。

番組はアレルギー物質に反応する攻撃細胞の力を和らげる、制御性T細胞(通称Tレグ)をいかに増やすかに主眼が置かれており、相変わらず近視眼的なものの見方をしている。攻撃細胞の力を人為的に弱めたら、別の病気にが発生しやすくなるのは分かっているだろうに、そんな付け焼刃の様なやり方をなぜするのだろうか? 臓器移植して免疫不適合を抑えるために免疫抑制剤を注入しているのと同じだ。
続きを読む
posted by danpei at 22:35| healthcare

2015年03月29日

菊の消毒にも二酸化塩素を使用しているのか

「農業特区」に見切り? 
農協不要論の「新鮮組」岡本社長が、愛知・田原市長選出馬の意味 - 井上 久男


2ページ目抜粋
----
花き農家が農薬の効かないウィルスに悩んでいることを知ると、欧米では使用が求められている「二酸化塩素」を輸入して2009年から販売を始めた。これは耐性菌を生まない消毒薬で、日本でも滞留性が少ないとして食品添加物として認められている。岡本氏は農水省に農薬として登録が必要な農薬ではなく、水を殺菌する資材として販売に踏み切った。病気に苦しむキク農家から高い評価を受けた。
----

知らんかったね。多分売っているのは粉末の亜塩素酸ナトリウム粉末だろう。仮にそうでなくても使用法に従えば二酸化塩素はできるはず。日本でも大企業なら自ら生産しているか、入手しているのだろうが、輸入しなければならないとは、やはりご多分にもれず 圧倒的に優れたものは儲けが少なくなるから市場から締め出されているのだと思う。 
続きを読む
posted by danpei at 11:15| healthcare

2014年10月19日

肺炎球菌ワクチン?家と口の中を清潔にしておけばやる必要ないんじゃない?

肺炎は予防できる?! 高齢者の肺炎球菌ワクチンが10月から定期接種化

最近、テレビCMで盛んに宣伝され、また官民そろって国民を痛みつける悪辣な営業活動をしているなと思い、上の記事を読んで少し調べたら、ワクチンを推奨しているサイトでも、要は口の中を常に綺麗にし、食後はすぐに横にならずに30分ぐらい安静にしておけばいいという事を述べている。ほとんどの高齢者の肺炎は夜に起きるタイプで、気管支に異物が誤って入ったときに起きるという。若いうちは自動的に咳き込んでそれを防いでいるが、弱っている人はその防御作用が起きない。

以下抜粋
続きを読む
posted by danpei at 14:30| healthcare

2014年06月23日

アメリカの医療業界も倹約に走り始めたか

米国医学会が出した「衝撃のリスト」全米8割の医師が示した無駄な医療とは



「大腸ガンの内視鏡検査は10年に1回でいいです」
「前立腺ガンの検診のためにPSAは安易に測ってなりません」
「爪水虫で飲み薬はほとんど無駄です」
「精神病でない子供にいきなり抗精神病薬は禁物」
「風邪に抗菌薬は使わない」
「ピルをもらうのに膣内診は不要」
「PETガン検診は控えよ」
「胃ろうは認知症では意味なし」
「軽度の頭部外傷でCT検査をするべからず」
「乳がん手術では、センチネルリンパ節を必ず検査」
「精神病でない子供にいきなり抗精神病薬は禁物」

この本で言っている内容は、まるで、医師が多数の患者と関わりたくないために理由つけて言っているようにも思える(笑)。アメリカのことだし、人のためではなく自分のためであり、効率性と言う観点のみから得た結論だろう。でも、日本の医療関係団体が言っている様な、幼児か付くようなあからさまな嘘は言っていないだろう。

カネの亡者になっている日本の医療業界もいやおうなくこの経済悪化に抗うことは出来ないだろうし、医師の健康のためにも無駄なことをやめれば勤務時間を削減でき、病院は賃金削減できるだろう。医療バブル、製薬会社バブルも崩壊は時間の問題だな。
posted by danpei at 08:30| healthcare